残された家族が、迷わず・揉めずに済む対策です
こんな状況に当てはまりませんか?
遺言書が必要なのはわかるが
正解が分からない
子供の仲が悪い
同居の子が居る
子供がいない
内縁の妻または夫がいる
再婚など家族構成に複雑な事情がある
寄付したいと考えている
このサービスでできること
- 家族が困らない形を決められます
- 誰に何を残すかを整理し、あとから迷いが出ない形にまとめます。
- 無効にならない遺言書が作れます
- 葬法律的に問題のない内容で作成するため、「使えない遺言」になる心配がありません。
- 面倒な手続きを任せられます
- 公証役場とのやり取りや書類準備をまとめて対応。何をすればいいか悩まずに進められます。
- 将来のトラブルを減らせます
- 遺言がないことで起きやすい相続トラブルを、事前に防ぐことができます。
上記は一例です。 お客様のご状況により柔軟にご対応いたします!
サービスの流れ
①
必要書類の収集(約2ヶ月)
②
遺言書に記載したい内容をヒアリング&決定
③
遺言書の原案作成(2週間)
④
遺言書完成
料金
- 自筆証書遺言書作成¥165,000 円(税込) 〜
- 公正証書遺言書作成¥165,000 円(税込) 〜
遺言執行料金
遺言執行料金
遺言執行者に対する報酬は以下の通りです。
- 遺言執行
遺言対象の財産価額と報酬割合
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相続価額500万円未満報酬割合55万円(税込)
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相続価額500万円以上報酬割合1.2%(税込)
500万超えた部分につき
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不動産売却・換価あり2,000万円以下 20万円 (1件につき)2,000万円超 30万円(1件につき)
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遺言書記載が3名以上10万円(1名2名の場合かからない)
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金融機関が6行以上1行につき5万円(6行目から発生)
必要に応じた追加サービス
必要に応じた追加サービス
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法務局保管制度サポート¥33,000 円(税込) 〜
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弊社遺言書保管¥5,500 円(税込) /年
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証人立合い1人¥11,000 円(税込) 〜
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自筆証書遺言書チェック¥55,000 円(税込) 〜
公正証書遺言の場合は、別途公証人の手数料がかかります。
よくあるご質問
財産が少なくても意味はありますか?
財産が少なくても意味はありますか?
あります。
財産の金額より、「誰がどう手続きを進めるか」を決めておくことに意味があります。
なぜ遺言書作成がトラブル防止につながるんですか?
なぜ遺言書作成がトラブル防止につながるんですか?
財産の分け方について相続人同士の話し合いだけでは決められないことが多々あります。
そんな時に遺言書があると、財産の分配方法を指定できるので、相続人同士が揉める可能性が下がります。
家族に相談せずに進められますか?
家族に相談せずに進められますか?
可能です。
ご本人の判断だけで進められます。
内容はあとで変更できますか?
内容はあとで変更できますか?
できます。
状況が変われば、いつでも作り直せます。
公正証書遺言にしたほうがいいですか?
公正証書遺言にしたほうがいいですか?
多くの方が選ばれています。
確実性が高く、家族が手続きしやすくなります。
ご相談はこちら
まずはお気軽にご相談ください。何回でも何時間でも無料です。

